古伊万里★新伊万里
劇作家・唐沢伊万里の身辺雑記です
カテゴリー「スポーツ」の記事一覧
- 2025.04.06
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- 2005.12.27
トリノが待ち遠しいぞ!
- 2005.03.21
荒川、低得点の理由
トリノが待ち遠しいぞ!
女子フィギュアのトリノ代表が決まりましたね。
いやー、全日本すごいよ。トップ6が全員出場して、しかも代表がかかる真剣勝負ときたら、これはもう盛り上がるなというほうが無理です。
この6人は、誰が代表になってもおかしくないレベルなので、それこそ代表選考の場がすでにオリンピックレベルというハイレベルの争いでした。
それにしても、安藤が入ったのには驚きましたね。6位だったのに…。
それ以前の持ち点(貯金)が多かったからというのが理由だそうですが、6位でもトップ通過で代表に決まるくらいの持ち点があるなら、あんなガチガチに緊張する必要なかったのに…。
ある意味「代表選考には関係ないノンプレッシャーな立場」の浅田と同じくらいリラックスできたのでは?
「私はもう決まったも同然だから。皆さんはこれからなのね。お気の毒。私と一緒にトリノに行くのは誰かしら。楽しみに待ってるわ」くらいの態度で臨めば5位以上にいけたかもしれないよ。まあ、所詮は結果論ですが。
個人的には荒川を応援していたので、代表に入ってくれて嬉しいです。
スルツカヤとか、ホルキナとか、姫川亜弓(?)とか、女王然としているタイプが私の好みなので、そういう意味では荒川に頑張ってほしい。
荒川が初めてオリンピックに出たとき(長野)の映像は笑えますよ。
「ちょっと待ってよ」っていうくらいイモっぽくて、ガキっぽくて、ギクシャクしてて、色気もそっけもないの。
それが8年たつとあんな女王様になっちゃうんですからねー。女ってすごい。
真央ちゃんの8年後はどんなお姉さんになっているのか楽しみ。
真央ちゃんといえば、弟の柿右衛門いわく「なんか北朝鮮の天才少女のような匂いがする」。たしかに…(笑)。
女王様キャラには天才少女キャラがつきものなので、荒川と浅田を見ているといろいろ妄想がふくらんで飽きません。
たとえば、真央ちゃんがニコニコ滑ってると、荒川がわざと邪魔をするように前へ出て真央ちゃんがころんでしまう。そこで荒川が一言。
「あーら、ごめんなさい。花束拾ってる子供かと思っちゃったわ」
マンガなんかだと、ここで真央ちゃんは大事な試合前なのにケガをしてしまうんだけど、その逆境をはねのけて優勝しちゃったりするんですよね。
で、それを見た荒川が凍り付いたような表情で言うの。
「なんて子なの……浅田真央……おそろしい……」
すいません。すべて脳内妄想です。
一方、男子は「コンピュータミス」というわけのわからない判定ミスで順位の逆転がありました。信成くん、気の毒でしたね。そのコンピュータソフトの名前は「MITSUNARI」というらしいです。嘘です。
ていうか、もう信長ネタで見出し作るのやめろよ(←自分もやったくせに)。「17代目の天下統一」とか「天下分け目の合戦に敗北」とかさ。信長は関ヶ原の戦いには参加してませんから!
アイスダンスの日本代表があまりにも下手くそだったのを見た父親は「織田と中野を組ませて出場させりゃいいじゃん」と大胆発言。
あまりの場当たり的コメントに「そういう問題じゃないよ!」とつっこもうとしたものの、けっこう見てみたい自分もいて反論できませんでした。
オリンピックのシーズンには、a href=http://www.ne.jp/asahi/imari/dejiteki/ target=_blank>ホームページに毎回期間限定で「Imalympic Board」という掲示板をたてて皆で盛り上がるんですが、トリノもまたやる予定です。皆さん、ぜひ書き込みにきてください。ともに盛り上がりましょう。
<訂正とお詫び>
男子の採点ミスを導いたコンピュータソフトの名は「MITSUNARI」ではなく「MITSUHIDE」でした。年越すまで気がつかなかった私はバカ。
いやー、全日本すごいよ。トップ6が全員出場して、しかも代表がかかる真剣勝負ときたら、これはもう盛り上がるなというほうが無理です。
この6人は、誰が代表になってもおかしくないレベルなので、それこそ代表選考の場がすでにオリンピックレベルというハイレベルの争いでした。
それにしても、安藤が入ったのには驚きましたね。6位だったのに…。
それ以前の持ち点(貯金)が多かったからというのが理由だそうですが、6位でもトップ通過で代表に決まるくらいの持ち点があるなら、あんなガチガチに緊張する必要なかったのに…。
ある意味「代表選考には関係ないノンプレッシャーな立場」の浅田と同じくらいリラックスできたのでは?
「私はもう決まったも同然だから。皆さんはこれからなのね。お気の毒。私と一緒にトリノに行くのは誰かしら。楽しみに待ってるわ」くらいの態度で臨めば5位以上にいけたかもしれないよ。まあ、所詮は結果論ですが。
個人的には荒川を応援していたので、代表に入ってくれて嬉しいです。
スルツカヤとか、ホルキナとか、姫川亜弓(?)とか、女王然としているタイプが私の好みなので、そういう意味では荒川に頑張ってほしい。
荒川が初めてオリンピックに出たとき(長野)の映像は笑えますよ。
「ちょっと待ってよ」っていうくらいイモっぽくて、ガキっぽくて、ギクシャクしてて、色気もそっけもないの。
それが8年たつとあんな女王様になっちゃうんですからねー。女ってすごい。
真央ちゃんの8年後はどんなお姉さんになっているのか楽しみ。
真央ちゃんといえば、弟の柿右衛門いわく「なんか北朝鮮の天才少女のような匂いがする」。たしかに…(笑)。
女王様キャラには天才少女キャラがつきものなので、荒川と浅田を見ているといろいろ妄想がふくらんで飽きません。
たとえば、真央ちゃんがニコニコ滑ってると、荒川がわざと邪魔をするように前へ出て真央ちゃんがころんでしまう。そこで荒川が一言。
「あーら、ごめんなさい。花束拾ってる子供かと思っちゃったわ」
マンガなんかだと、ここで真央ちゃんは大事な試合前なのにケガをしてしまうんだけど、その逆境をはねのけて優勝しちゃったりするんですよね。
で、それを見た荒川が凍り付いたような表情で言うの。
「なんて子なの……浅田真央……おそろしい……」
すいません。すべて脳内妄想です。
一方、男子は「コンピュータミス」というわけのわからない判定ミスで順位の逆転がありました。信成くん、気の毒でしたね。そのコンピュータソフトの名前は「MITSUNARI」というらしいです。嘘です。
ていうか、もう信長ネタで見出し作るのやめろよ(←自分もやったくせに)。「17代目の天下統一」とか「天下分け目の合戦に敗北」とかさ。信長は関ヶ原の戦いには参加してませんから!
アイスダンスの日本代表があまりにも下手くそだったのを見た父親は「織田と中野を組ませて出場させりゃいいじゃん」と大胆発言。
あまりの場当たり的コメントに「そういう問題じゃないよ!」とつっこもうとしたものの、けっこう見てみたい自分もいて反論できませんでした。
オリンピックのシーズンには、a href=http://www.ne.jp/asahi/imari/dejiteki/ target=_blank>ホームページに毎回期間限定で「Imalympic Board」という掲示板をたてて皆で盛り上がるんですが、トリノもまたやる予定です。皆さん、ぜひ書き込みにきてください。ともに盛り上がりましょう。
<訂正とお詫び>
男子の採点ミスを導いたコンピュータソフトの名は「MITSUNARI」ではなく「MITSUHIDE」でした。年越すまで気がつかなかった私はバカ。
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荒川、低得点の理由
1年後のトリノ五輪に向けて「史上最強レベル」と意気盛んな女子フィギュアですが、土曜日の夜にオンエアされた世界選手権にはびっくりしました。
SPを終えて安藤が4位、昨年優勝の荒川が6位、村主が8位。フリーでどこまで順位を上げられるかが注目されましたが、精神力の強い村主が手堅くまとめて5位にまで上がってきた他は、安藤が6位、荒川は9位に順位を落としてしまいました。
まだ若い安藤は、バリバリに緊張しているのがわかり、余裕がなくいっぱいいっぱいという感じだったので、まあしょうがないかなと思ったんですが、驚いたのは荒川静香。とてつもない低得点が出たんですよ。
だいたい上位の選手の技術点は平均55点前後は出ていて(別格はコーエンの62点台とスルツカヤの64点台)、失敗してもまあこのあたりは出せるという感じだったのですが、なんと荒川は43点台。
たしかに今季は絶不調だったと聞いていたし、この日も本来の力に比べたらかなり冴えない出来だったんだとは思います。
でも、見ていて明らかに「あーーー」と思うような大失敗があったわけでもないのに、なぜ1人だけこんなに低得点なのか、正直まったくわかりませんでした。
こういう採点競技に関しては、「なんでこの人がこの人より上なの?」と合点がいかない事態は往々にして起こりがちですが、これはちょっとやそっとの差ではありません。見ていた視聴者はあの瞬間ほぼ全員が「なんで?」と思ったのではないでしょうか。
実際、荒川自身も滑り終えた直後は笑顔も出ていて、「会心の出来」とは言わないまでも、「調整できなかったわりにはなんとか大きなミスなくそこそこ滑った」くらいの表情ではあったのですが、点数が出た瞬間、サッと無表情に。
「あー、こりゃ荒川も『なんで?』と思ったんだろうな」と明らかにわかるくらいの表情の変化でした。
しかし、この疑問については誰も何も触れないまま、「そそくさ」という感じで番組は終了してしまいました。
で、翌日、フィギュアに詳しい(実際にやっていた)ノリ・タケ子さんに疑問をぶつけてみたところ、信じられない答えが返ってきたんです。
ノリ・タケ子さんによると、フィギュアではプログラムの構成要素として8つの規定要素があり、SPでもフリーでも、この8つの要素は絶対に入れなくてはいけないことになっているのですが、どうも荒川はこのうちの1つを抜かしてしまったため、必要な技術要素を満たしていないとみなされたのではないかというのです。
具体的に言うと、「ダブルアクセルを1回は跳ぶ」という要素が抜けていたらしい。
しかも。
「ダブルアクセルを入れなきゃいけないことはわかっていたんだけど、ジャンプに失敗してどうしても入れられなかった」というのならわかるけど、ジャッジが出るときの荒川の表情を見る限りでは、「抜かした」という意識があったようには見えないんですよね。
「抜かしたがどうした。もっと難しいジャンプを跳んでやったんだから文句ないだろ」みたいな感じで。
ということは、荒川は「ダブルアクセルを入れなきゃいけない」というルールを知らなかったってこと?
まさか。世界女王がいくらなんでもそんなこと…。
と思ったけど、念のため新聞を確認したところ、その「まさか」で、新採点ルールをよく理解していなかったのが原因とあってびっくり。
ノリ・タケ子さんいわく、日本国内の大会ではいまだに旧採点ルールを採用しているため、世界大会に新しく採用された新ルールに関してはまだよくわかっていない日本人が多いとのこと。
それって、それって、それって……「わかってない」で済まされる問題なの??
最後にダブルアクセルを跳んでいればよかったところをトリプルトーループを跳んでしまったのがいけないというけど、これは最初からトリプルトーループを跳ぶプログラムで構成していたのか、それともダブルアクセルで構成されていたのに荒川が勝手にその場でトリプルトーループに変更してしまったのか?(たとえば、それまでにミスが続いていたので、最後に難しいジャンプを跳んで一気に挽回しようと咄嗟に判断したとか)
後者だったら荒川の致命的な判断ミスだし、前者だったら周囲も含めての責任問題になるでしょう。
まさか前者ってことはないとは思うけど……。
ただ、気になったのは、得点が出て「え?」ってなった瞬間、その場で解説によるなんのフォローもなかったことです。
素人がなんで低得点なのかわからないのはしょうがないにしても、解説者がその場で低得点の理由を説明できないのはまずいんじゃないの?
それじゃ解説者も「ダブルアクセルを抜かした。これはまずい」ということに気づかなかったっていうこと?
「えー、これは随分点が低くないですか?」「あー、これはですね、ダブルアクセルを入れなかったことで基本要素を満たしていないと判断されたのかもしれませんね」くらいのやりとりはあってもよかったんじゃないでしょうか。
それもないんじゃ、なんのための解説者なんだか…。
日本女子には頑張ってほしいし、トリノでの活躍も心から期待していますが、この日の一連のレスポンスを見て、選手だけでなくまわりも含めて「大丈夫なのか?」とかなり不安が募りました。
ま、私が一番好きなのはスルツカヤなので、今回も彼女が優勝してくれて大変うれしい。トリノもできれば彼女に金をとってほしい。
だってもう年だし。あんなに大変な病気して、それでも頑張ってここまで復活したんだもん。金をあげたいじゃないですか(←浪花節)。
クワンとコーエンはしばらく見ないうちにどっと老けこんでいてびっくりしました。
クワン……見るたびに化粧濃くなってないか?
知念里奈似のイタリア選手も強敵です。
日本人選手も、ルールの勉強してガンバレ!
SPを終えて安藤が4位、昨年優勝の荒川が6位、村主が8位。フリーでどこまで順位を上げられるかが注目されましたが、精神力の強い村主が手堅くまとめて5位にまで上がってきた他は、安藤が6位、荒川は9位に順位を落としてしまいました。
まだ若い安藤は、バリバリに緊張しているのがわかり、余裕がなくいっぱいいっぱいという感じだったので、まあしょうがないかなと思ったんですが、驚いたのは荒川静香。とてつもない低得点が出たんですよ。
だいたい上位の選手の技術点は平均55点前後は出ていて(別格はコーエンの62点台とスルツカヤの64点台)、失敗してもまあこのあたりは出せるという感じだったのですが、なんと荒川は43点台。
たしかに今季は絶不調だったと聞いていたし、この日も本来の力に比べたらかなり冴えない出来だったんだとは思います。
でも、見ていて明らかに「あーーー」と思うような大失敗があったわけでもないのに、なぜ1人だけこんなに低得点なのか、正直まったくわかりませんでした。
こういう採点競技に関しては、「なんでこの人がこの人より上なの?」と合点がいかない事態は往々にして起こりがちですが、これはちょっとやそっとの差ではありません。見ていた視聴者はあの瞬間ほぼ全員が「なんで?」と思ったのではないでしょうか。
実際、荒川自身も滑り終えた直後は笑顔も出ていて、「会心の出来」とは言わないまでも、「調整できなかったわりにはなんとか大きなミスなくそこそこ滑った」くらいの表情ではあったのですが、点数が出た瞬間、サッと無表情に。
「あー、こりゃ荒川も『なんで?』と思ったんだろうな」と明らかにわかるくらいの表情の変化でした。
しかし、この疑問については誰も何も触れないまま、「そそくさ」という感じで番組は終了してしまいました。
で、翌日、フィギュアに詳しい(実際にやっていた)ノリ・タケ子さんに疑問をぶつけてみたところ、信じられない答えが返ってきたんです。
ノリ・タケ子さんによると、フィギュアではプログラムの構成要素として8つの規定要素があり、SPでもフリーでも、この8つの要素は絶対に入れなくてはいけないことになっているのですが、どうも荒川はこのうちの1つを抜かしてしまったため、必要な技術要素を満たしていないとみなされたのではないかというのです。
具体的に言うと、「ダブルアクセルを1回は跳ぶ」という要素が抜けていたらしい。
しかも。
「ダブルアクセルを入れなきゃいけないことはわかっていたんだけど、ジャンプに失敗してどうしても入れられなかった」というのならわかるけど、ジャッジが出るときの荒川の表情を見る限りでは、「抜かした」という意識があったようには見えないんですよね。
「抜かしたがどうした。もっと難しいジャンプを跳んでやったんだから文句ないだろ」みたいな感じで。
ということは、荒川は「ダブルアクセルを入れなきゃいけない」というルールを知らなかったってこと?
まさか。世界女王がいくらなんでもそんなこと…。
と思ったけど、念のため新聞を確認したところ、その「まさか」で、新採点ルールをよく理解していなかったのが原因とあってびっくり。
ノリ・タケ子さんいわく、日本国内の大会ではいまだに旧採点ルールを採用しているため、世界大会に新しく採用された新ルールに関してはまだよくわかっていない日本人が多いとのこと。
それって、それって、それって……「わかってない」で済まされる問題なの??
最後にダブルアクセルを跳んでいればよかったところをトリプルトーループを跳んでしまったのがいけないというけど、これは最初からトリプルトーループを跳ぶプログラムで構成していたのか、それともダブルアクセルで構成されていたのに荒川が勝手にその場でトリプルトーループに変更してしまったのか?(たとえば、それまでにミスが続いていたので、最後に難しいジャンプを跳んで一気に挽回しようと咄嗟に判断したとか)
後者だったら荒川の致命的な判断ミスだし、前者だったら周囲も含めての責任問題になるでしょう。
まさか前者ってことはないとは思うけど……。
ただ、気になったのは、得点が出て「え?」ってなった瞬間、その場で解説によるなんのフォローもなかったことです。
素人がなんで低得点なのかわからないのはしょうがないにしても、解説者がその場で低得点の理由を説明できないのはまずいんじゃないの?
それじゃ解説者も「ダブルアクセルを抜かした。これはまずい」ということに気づかなかったっていうこと?
「えー、これは随分点が低くないですか?」「あー、これはですね、ダブルアクセルを入れなかったことで基本要素を満たしていないと判断されたのかもしれませんね」くらいのやりとりはあってもよかったんじゃないでしょうか。
それもないんじゃ、なんのための解説者なんだか…。
日本女子には頑張ってほしいし、トリノでの活躍も心から期待していますが、この日の一連のレスポンスを見て、選手だけでなくまわりも含めて「大丈夫なのか?」とかなり不安が募りました。
ま、私が一番好きなのはスルツカヤなので、今回も彼女が優勝してくれて大変うれしい。トリノもできれば彼女に金をとってほしい。
だってもう年だし。あんなに大変な病気して、それでも頑張ってここまで復活したんだもん。金をあげたいじゃないですか(←浪花節)。
クワンとコーエンはしばらく見ないうちにどっと老けこんでいてびっくりしました。
クワン……見るたびに化粧濃くなってないか?
知念里奈似のイタリア選手も強敵です。
日本人選手も、ルールの勉強してガンバレ!
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「RE>PLAY〜一度は観たい不滅の定番」
Webサイトで連載していた演劇評をまとめて出版したものです。
「演劇って、興味なくはないけど何を選んだらいいのかわからなくて」………ビギナーが感じがちなそんな敷居の高さを取り払うために書きました。
数多い名作の中から「再演されたことのある作品」に絞り、 唐沢がお勧めの25本について熱く語りたおします。ビギナーからオタクまで、全種適用OK!
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